最先端で活躍する卒業生
まぶしい光を放つ理容・美容業界のトップランナーたち。彼らの活躍の原点はKubotaで過ごした日々にある。いつか自分も同じ舞台で・・・
そんなアナタの想いをKubotaは全力で応援します。
卒業生の声


中村 康弘さん
1992年美容学科卒業(長野県立下諏訪向陽高等学校出身)
Tierra(Tokyo・原宿)
お客様のLifeの一端に関わっているという自覚を
外見を美しく創るだけが美容師の仕事じゃない。もっとも大切なのは、お客様がイキイキ生きていくためのサポートをすることなんだ。そのためにも美容の技術だけでなく、自分のことを自分の言葉で相手に伝える能力を磨いてほしい。自分とは何か、本当に好きなことは何なのかをしっかり見つめてほしい。自分のセンスを信じ、ブレない軸をもって前に進めば、きっと夢を実現できるはずだよ。

井田 かの子さん
2008年美容学科卒業(都立田柄高等学校出身)
RED☆HOT(Tokyo・原宿)
仕事をしていくうえでの土台を窪田が築いてくれた
マスコミ関係者、医者、OL、主婦、教師etc.さまざまな職業の方が来店されるし、メイクに関するお悩みも人それぞれ。この場で美しいメイクを施すだけでなく、お客様が日常のなかで納得できるメイクができるよう指導するのも重要なんですよ。目標はメイク、エステ、ヘアアレンジ、ネイルをトータルに提供できるアーティスト。窪田で学んだ知識・技術のすべてが私のベースになってくれると信じています。

塩野谷 明日香さん
2009年テクニカルスタイリスト科 ビューティーコース卒業(埼玉県立狭山清陵高等学校出身)
ZA/ZA(Tokyo・目白) ネイリスト
お客様の笑顔が私の幸せだから向上心がわいてくる
お客様に喜んでいただくためには、いろんなバリエーションを提供できる想像力が必要。でも自分のセンスを押しつけてはダメなんですよね。ネイルの技術と癒しの両方を求めてご来店くださる方々のために丁寧な接客を心がけています。

田中 沙友里さん
2008年理容学科卒業(クラーク記念国際高等学校出身)
CHERRYCLUB(Tokyo・中野) アシスタント
これからは「理美容の時代」ホンキでそう思っています!
ユニセックスサロンを経営する理容師の父(窪田のOBです!)が本当にカッコよくて、自分も窪田へ入学。理容師は、結婚や出産をしても続けられるし、シェービングという強みがあるから、エステの分野へ進出するチャンスだってあります。事実、当サロンではお客様の約2割が女性。また最近は口コミで若い男性客が増えてきました。カットやトークの技術をさらに磨き、ファッショナブルな理容師を目指すぞ!



















